歯抜けの ふぬけの 『太陽と戦慄 partⅡ』

 歯が抜けた
 前歯から
 一本左の
 上の歯
 抜けたと言うより
 ボリッと
 根本から
 折れた感じ

 よって
 今
 オレは
 笑うと
 とっても
 間抜けな顔になるのだ

 わはははは

 しかし
 歯一本で
 人相って
 変わるもんだよねぇ~

 前から
 ぐらぐらしていて
 いつこうなっても
 おかしくなかったんだけれど
 
 老いは
 歯と目からくる
 と言うからね
 髪の毛も
 てっぺんに力がなくなって
 濡らすと
 地肌が見えたりするし

 年だな・・・
 ほんと
 良いのは
 目だけだ・・・

 こんなに
 本が好きで
 ずっとパソコンいじっていても
 目だけは良い

 人間
 なにか
 一つくらいは
 良いものがある
 ってこと
 にしとこう 

 さて
 ついに
 プログレ界の
 王者
 
 「赤の王」こと
 キング・クリムゾンを
 紹介しよう

 

 King Crimson
  『Larks' Tongues in Aspic: Part II


 もう
 デビューして
 40年

 オリジナル・メンバーの
 ギターリスト
 ロバート・フリップ
 代名詞でもある
 このバンド

 プログレッシヴ・ロックの
 すべてをぶち込んだ
 進化する完成型
 とでも
 呼びたい
 ものすごいバンドだ

 まずは
 これを聴いて
 ぶっ飛んでくれたまえ
 

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この記事へのコメント

KUROちゃん
2010年03月16日 18:58
ロバートフリップといえばお座りギター。「21世紀の精神異常者」はたまにギターで弾いちゃいます。
平和風
2010年03月22日 10:39
スケゾイド・マンね
いろいろ弾いているねぇ
また
酒飲みながら
弾いて
歌いますか!!

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